XサーバーでのCron設定方法
mtを予約投稿するには、Cron設定が必要です。
まずは、FFFTPソフトなどで、インストールしたMTのフォルダを開けてみましょう。
その中のtoolsフォルダを開け
run-periodic-tasksのパーミッション(属性)を変更
パーミッションが700で動かない場合は755にする。
それでは、Xサーバーでの設定方法を説明しましょう。
・エックスサーバーのサーバーパネルにログイン
サーバーパネルをクリックすると次の場面になります。
分 時 日 月 曜日
0 * * * *
コマンド
cd /home/◆/●/public_html/mt/; ./tools/run-periodic-tasks
※注意点
・初めの「cd」の後ろにはスペースが入ります。
・「 ; 」と「 . 」の間にもスペースが入ります。
このmtですが、あなたがインストールした時に付けた名前をいれてください。
例えば私は、mt4としました。適宜書き替えてください。
------------------------------------------------------------------
※◆には、あなたの「サーバーID」を入力
※●には、あなたの「ドメイン」を入力します。
例えば、サーバーIDが hareで、ドメインがhare.xsrv.jp MTをインストールしたフォルダがmt4の場合は
cd /home/hare/hare.xsrv.jp/public_html/mt4; ./tools/run-periodic-tasks
となります。
まずは、FFFTPソフトなどで、インストールしたMTのフォルダを開けてみましょう。
その中のtoolsフォルダを開け
run-periodic-tasksのパーミッション(属性)を変更
パーミッションが700で動かない場合は755にする。
それでは、Xサーバーでの設定方法を説明しましょう。
・エックスサーバーのサーバーパネルにログイン
サーバーパネルをクリックすると次の場面になります。

・「HOMEPAGE」内の「→Cron設定」をクリック
・[ CRONの追加 ] をクリック
分 時 日 月 曜日
0 * * * *
コマンド
cd /home/◆/●/public_html/mt/; ./tools/run-periodic-tasks
※注意点
・初めの「cd」の後ろにはスペースが入ります。
・「 ; 」と「 . 」の間にもスペースが入ります。
このmtですが、あなたがインストールした時に付けた名前をいれてください。
例えば私は、mt4としました。適宜書き替えてください。
------------------------------------------------------------------
※◆には、あなたの「サーバーID」を入力
※●には、あなたの「ドメイン」を入力します。
例えば、サーバーIDが hareで、ドメインがhare.xsrv.jp MTをインストールしたフォルダがmt4の場合は
cd /home/hare/hare.xsrv.jp/public_html/mt4; ./tools/run-periodic-tasks
となります。
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2010年3月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:Cron設定(予約投稿)


