Xサーバーの自動インストールを使って、MTをインストールします。
MTのインストールでつまづくくことが多いですが、Xサーバは自動インストール機能がありますので、あっと言う間にインストールが出来てしまいます。
とは言え、初めての時は、それでもスムーズにいかないものです。
私が躓いたことを踏まえながら、解りやすく説明しましょう。
まず、xserverにログインします。
サーバーパネルをクリックして、次の画面で、自動インストールをクリックします。

つぎは「プログラムのインストール」をクリック

つぎは、インストール設定をクリック

つぎの画面では英数字で書きこみます。
A.インストールURL:例えば、mt(同じ名前のフォルダがあると上書きされるので注意)
B.ブログ名:後で変えられます。例えば blog
C.ブログ公開URL:例えばblog(同じ名前のフォルダがあると上書きされるので注意)
D.管理者ユーザ名:MTにログインする時のユーザ名になります。
E.管理者表示名:記事を投稿するといの名前になります。(後で変えられます)
F.メールアドレス:ここで設定したメールアドレスに投稿者への連絡などが行きます。
G. 管理者パスワード :ログインする時のパスワードになります。
H.パスフレーズ:上と同じでもかまいません。
下に書かれている注意事項を良く読んで、良ければ
インストール(確認)をクリックします。
すると、下記の画面になります。
お疲れ様でした。
とは言え、初めての時は、それでもスムーズにいかないものです。
私が躓いたことを踏まえながら、解りやすく説明しましょう。
まず、xserverにログインします。
サーバーパネルをクリックして、次の画面で、自動インストールをクリックします。


A.インストールURL:例えば、mt(同じ名前のフォルダがあると上書きされるので注意)
B.ブログ名:後で変えられます。例えば blog
C.ブログ公開URL:例えばblog(同じ名前のフォルダがあると上書きされるので注意)
D.管理者ユーザ名:MTにログインする時のユーザ名になります。
E.管理者表示名:記事を投稿するといの名前になります。(後で変えられます)
F.メールアドレス:ここで設定したメールアドレスに投稿者への連絡などが行きます。
G. 管理者パスワード :ログインする時のパスワードになります。
H.パスフレーズ:上と同じでもかまいません。
下に書かれている注意事項を良く読んで、良ければ
インストール(確認)をクリックします。すると、下記の画面になります。


それでは、表示に従ってログインしてみましょう。 下記の画面になりましたか?

お疲れ様でした。
2010年3月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:xserverにMTを自動インストール


